空想は小説より奇なり

自作小説の連載です 立ち読み大歓迎です
その気になれば細分化も可能

山が好きな私にとって、その魅力は何かと問われても答えようがない。
野暮なこと聞くなよといいたくなってしまう。
と同時に、聞いた相手に一緒に行こうよともいうだろう。

そんな私の山に対する思いを「俺29男だよ」のパート7で吐露していますが、うまく伝わっているでしょうか・・・
眠れぬ真夜中に書いていましたがいつしか睡魔に襲われ、朦朧とした状態でなんとか締めくくりました。

それにしても、結末をどうするか?
色々アイデアはあるんですが、一章ごとに書いてはアップするブログでの連載は初めてだし、やり直しできないという点で、下手なことができないのが辛いです。

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ここで連載して完成したものは 一部手直しと校正し、リンクの「夢想国師」に 上梓しています。
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